2018年02月

    gbeqrrwg


    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 14:44:32.03 0
    どうしてこうなった・・・。

    631 承認済み名無しさん sage 2018/01/31(水) 12:53:43.95 ID:zveqkq1k
    年末に500万で始めて年始の暴落で半分以下になって
    追加でつぎ込んだら下落相場でやられて
    結局1500万入金で残り500万になって
    再起をかけて買ってた500万円分の
    ネムとリップルとリスク返して。
    もう、金曜日からずっと吐きそう・・・
    全貯金つぎ込んだ俺がバカでした。
    タスケテ

    705 承認済み名無しさん sage 2018/01/31(水) 12:59:59.13 ID:zveqkq1k
    >>666
    いや、もう55過ぎてて
    早期退職させられたので
    退職金ほぼ全額難ですよ。
    就職活動中です。
    妻にどう言えば良いのかわからなくて、
    気がくるいそうです。

    【【悲報】早期退職者させられた55歳、退職金を仮想通貨に投資→1/3に減→コインチェック事件被弾で気狂い  #コインチェック #仮想通貨】の続きを読む

    ggrfdsf


    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 14:42:48.30 ID:HBnuw+Ic0 BE:422186189-PLT(12015)
    こんにちは。ひろゆきです。

    さてさて、コインチェックという仮想通貨の取引所でNEMという仮想通貨が580億円分盗まれて、
    その後どうなるか?という話です。

    (中略)

    そこでNEMの開発元の人達は、一計を案じまして、その仮想通貨を盗んだ人の口座に対して”印”をつけるってのををやりました。
    「mizunashi.coincheck_stolen_funds_do_not_accept_trades:owner_of_this_account_is_hacker」
    ってのがそれですね。

    (中略)

    仮想通貨の取引所はこの”印”がついているNEM口座の場合は取引をしないということで、犯人が盗んだNEMを
    使うことが出来なくしようとしてるわけですね。さらに、盗んだ口座から別の口座にNEMが送られたときにも
    送信先の口座にも”印”をつけるという仕組みが稼働してるようです。

    んで、今のところ、その”印”をつけることで盗んだ仮想通貨を現金化できなくなってしまったので
    「技術者すげー、犯罪者ざまぁ。」みたいな言われ方をしてたりもします。

    さて、次の一手として、おいらの予想だと犯人は小さい額をまったく関係ないアカウントに送りつけるってのを
    やると思うんですね。例えば、まったく関係ないおいらのアカウントに1NEMとか送金しちゃうわけです。
    そすっと、おいらの口座は仮想通貨の取引所で取引できなくなっちゃうのですね。
    なので、こんな感じで第3者で困る人を1000人ぐらい作ると、普通にNEMを買っただけなのに
    使えないのはおかしいじゃないか!ってことで、揉めると思うのですね。

    揉めた結果、この”印”があっても取引OKにするしかないよねぇ。。
    みたいになって、その1000人の中に犯人の口座も紛れてるってパターンじゃないかなぁ、、と思っています。

    (後略)
    http://getnews.jp/archives/2011127

    2: 名無しさん 2018/01/31(水) 14:42:58.59 ID:HBnuw+Ic0
    コインチェックが運営する仮想通貨取引所「coincheck」からNEM(単位はXEM/ゼム)を盗んだ
    犯人のものとみられるアカウントから30日夜、再び送金が始まった。
    犯人にメッセージなどを送ったアカウントに対して、少額を送金しているようだ。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/31/news062.html

    【【悲報】 コインチェックから盗まれた仮想通貨NEMの”印”、犯人が無効化、西村博之が予言した方法で  #コインチェック #仮想通貨】の続きを読む

    gtklefw


    1: 名無しさん 2018/01/28(日) 01:34:24.38 ID:k9WPkPXq
    詫び代を上乗せして返すのが
    賠償てもんやろが

    2: 名無しさん 2018/01/28(日) 01:37:16.70 ID:/yRKcIIX
    返ってきただけよかったじゃん
    また200円で買い直そう

    4: 名無しさん 2018/01/28(日) 01:38:09.63 ID:P0fXaNI1
    無くなるよりマシだろボケが。
    むしろ感謝するべき
    他の取引所なら帰ってこなかった可能性の方が高いぞ。200で買うようなアフォはもともとセンスないからやめとけ

    【ネム1000になるまで200で買ってガチホ中やったんやが、88円換算で円で返されても困るんやけど・・・  #コインチェック #仮想通貨】の続きを読む

    ggrqegeqr





    【【朗報?】金融庁に電話して「コインチェックにリップル預けてるんだけど、最悪彼らが夜逃げしても保全されるのか?」 と聞いてみた結果・・・  #コインチェック #仮想通貨】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 21:29:53.81 ID:CAP_USER
    仮想通貨の「Tether(テザー)」に関する疑惑が相次いでいる。米ドルの価格に連動していることを謳っていたが、発行額に相当する米ドルを発行元が保有していない可能性が指摘されているのだ。もし疑惑が本当なら、ビットコインを含むあらゆる仮想通貨の信頼問題に発展するだけでなく、市場崩壊につながる可能性すら見えてきた。

    暗号通貨(仮想通貨)は、その不安定さからFUD(恐怖・不安・疑念)が支配する世界だ。そして現在、なによりもFUDを煽っているのが、Tether(テザー)という独自通貨である。

    ビットコインをはじめとする多数の暗号通貨とは異なり、Tetherはいわゆるステーブルコイン(価値が変動しないよう設計された通貨)だ。大半の暗号通貨が激しい価値変動の影響を受けやすい一方で、Tetherは米ドルの価格に連動していることを謳っている。ビットコインとドルの取り引きを銀行で行うことは厄介で費用もかかりがちだが、Tetherはシンプルかつ低コストで、スピーディだ。

    ところがこの数週間、懐疑論者たちがTetherのほぼすべての側面に一斉に疑問を投げかけている。その疑惑とは、流通するTetherの総額が、運営会社(通貨と同名のテザー)が保有する米ドルの総額と本当に合致するのか──という点だ。

    もしテザーが本当に流通額と同額の米ドルを保有しているのであれば、理論上は保有者全員がいつでもTetherを同社に売り戻し、同額のドルを入手できる。この信用こそが、Tetherの米ドル連動制を支えているわけだ。

    揺らぐTetherの信頼

    Twitterや掲示板のReddit、ブログ、そして先日開催されたビットコインカンファレンスなどでは、外部監査を通じて米ドルの準備高をテザーが証明するよう求める声が噴出していた。テザーはその要求に応じていないうえ、同社の監査に向けて準備していた監査法人フリードマンLLPとの関係を打ち切ったという噂を公式に認めた。

    『ブルームバーグ』は1月30日(米国時間)、米商品先物取引委員会がテザーに召喚状を送付したと報じている。同社の広報担当は「当社は定期的に捜査当局の法的審査を受けており、監督機関も調査を行っています。このような要望に対して一切コメントしないのは当社のポリシーです」としており、そのほかのコメントを控えている。

    もし流通額と同額の米ドルを保有していないなら、理論上はテザーはいくらでも通貨を発行できることになる(これとは対照的に、ほかの暗号通貨は厳格かつ予測がつくルールに従って新しいトークンを生成する)。ほかにも、ビットコインの価格下落に合わせたタイミングでテザーが新規の通貨を発行し、Tetherを使ってビットコインを買いあさる──といった可能性も指摘されている。

    一部の観測筋は、こうした購入行動が結果的にビットコインの価格をつり上げているのではないかと指摘している。ウォールストリートの元トレーダーで、現在は暗号通貨の新興企業各社に投資してコンサルティングを行うジル・カールソンは、次のように語る。「ビットコインなどの暗号通貨の普通ではない価格高騰は、Tetherが何もないところから発行されたことが原因の可能性があります。これは重大な懸念材料です」

    もし投資家がTetherに不信感を抱けば、暗号通貨版の取り付け騒ぎに発展する可能性がある。また、Tetherは暗号通貨取引所の安定化に貢献している。その崩壊は、一部の取引所を完全停止に追いやり、数十億ドルもの資産を一晩で消失させ、ビットコインなどの新技術に対して高まりつつあった一般の関心を損なう可能性がある。

    その最前線にいるのが、ブロックチェーン技術を用いた通貨が取引されるコインベース、ビットレックス、クラーケンといった100カ所以上の取引所だ。ここ数年、一部の取引所は従来の金融パートナーとの提携を解消することになったり、新しいパートナーが見つからなかったりしている。このため投資家は、保有する暗号通貨を米ドルなどの法定通貨に換金するのが難しくなっている。

    問題の兆しが見えてきたのは昨春のことである。台湾銀行とウェルズ・ファーゴという大手2行が、Tetherの取り引きから手を引くことを明らかにしたのだ。

    さらにこの2つの銀行は、取引所のビットフィネックスとの取り引きも中止することを明らかにした。というのも、ビットフィネックスとテザーは、どちらも最高経営責任者(CEO)、最高執行責任者(COO)、最高戦略責任者(CSO)、最高コンプライアンス責任者(CCO)、そして法律顧問といった経営トップが同じだったからだ。
    以下ソース
    https://wired.jp/2018/01/31/tethers-collapse/

    【【仮想通貨】「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない──信頼性を損なう“事件”が続発  #仮想通貨】の続きを読む

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